そこの貴男ちょっと待った

男性の生徒さんが不足しています。

元々サルサ界では男性よりも女性の愛好者が多いとは思います。

が、男性の初心者も上手くさせたいという気持ちも強いです。

講師の私が男性ですしね。

当ホームページを熟読の上でSALDRAの理念やシステムにご理解、ご賛同をいただける頑張れる男性初心者、いませんか?

もし「我こそは!」という方がいらっしゃいましたら、是非まずは体験レッスンにお越し下さい!

私が熱意と責任を持って、文字通り手取り足取り、一からレベルアップさせます。

でも、中にはもしかしてですが、男性講師である私にマンツーマンでレッスンを受けるのには抵抗があるという人もいるかも知れません。

男性の生徒さんを教える時は、私が女性役をやりますからね。

でも、お聞きします。

果たしてそれが自らの上達を妨げるようなデメリットになるでしょうか?

まあ、確かに女性の先生に教えてもらった方がテンションが上がるかも知れませんが(笑)

でも、テンションに任せて女性の先生を選んじゃダメですよ。

なぜなら、男性の踊り方について十分知識を持っていない女性の先生も中にはいるからです。

(女性の踊り方に詳しくない男性の先生がいるのも、また然りです)

ちなみに、SALDRAでは全く女性と踊ることができないということはありません。

レッスンでは私が教えます。

でも、習ったことを試す場であるばな練には女性の生徒さんも参加しますので、ご安心を(笑)

とにかく言いたいのは、男性の生徒さんが先入観やテンションだけでSALDRAはやめておこうというのは早計だということです。

重要なことは、

自分がどれだけ成長できるか

ということでしょう?

その物差しでSALDRAを計っていただきたいなと思うのです。

実際のところ、SALDRAに来る男性の生徒さんは講師が同じ男性などと気にしてレッスンを受けていません。

それよりも、上手くなりたいという強い願いを持って通っているのです。

そして、自分で言うのも何ですが、SALDRAの教え方に成長を確信、実感しているから来てるのだと思います。

どうしてそれが分かるかって?

それは、教えているからこそ感じ取れるものです。

生徒さんの眼差しや姿勢から伝わってくるのです。

勿論、実際に上手くなっていきますからね。

なぜなら、

SALDRAは単に男性寄りの目で教えるだけではなく、女性の目線でも教えているからです。

ちょっと分かりづらいかも知れませんね。

では、男性のリードの良し悪しは誰が一番よく感じて、よく分かっていると思いますか?

それは、そのリードを実際に受けている女性です。

分かりやすいリード、踊ってて気持ちのいいリードは女性が一番よく知っているものです。

でもサルサクラブで普通に踊っていても、相手の女性はリードについて何も言いません。

いや、いい場合は褒めてくれるかも知れませんね。

でも、悪い場合は何も言わないです。

サルサクラブのような場所では、それがマナーですからね。

でもSALDRAのレッスンでは何が良いリードなのか、何が良くないリードなのかをしっかり教えます。

講師の私が女性役を務めているから、それが可能なのです。

私が女性目線で男性の生徒さんの姿勢、力加減、距離感、体の向き、視線などをその場で的確に指摘します。

更に男性目線でも、どう動いたらいいのかを実際に目の前で動いて見せ、説明することができます。

いいですか?

レッスンはマンツーマンです。

でも、

生徒さんは男性の
先生と女性の先生に同時に教えもらっているのと同等なリードを身につけることができるのです。

どうですか?

ごめんなさい。

男性の講師でテンションは上がらないかも知れません。

でもメリットは十分にあるかと思います。

とにかく、百聞は一見に如かずです。

まずは体験レッスンで確かめていただきたいと願っています。


「自分にもできるかな?」という不安を、
「これなら踊れる!」という自信に変える80分。


まずはマンツーマンを体感!
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